今回の学術集会では、Medical Student(医学生)やChairperson(司会)のサテンリボンが比較的多く利用されました。一方で、Fellow(専攻医)やResident(臨床研修医)については、利用が少なく、来年度に向けた改善の余地があると考えています。
ブランディング委員会では、今後も学術集会での出会いやつながりを後押しする工夫を検討してまいります。
第126回日本外科学会定期学術集会における「サテンリボン」の設置について
https://www.jssoc.or.jp/modules/meeting/index.php?content_id=33



