発表者の皆様へのお願い
| セッション | 記号 | 発表時間 | 発表方法 | 登録方法 |
|---|---|---|---|---|
| 会頭講演 | PL | 50分 | PC | 当日PCセンター |
| 理事長講演 | DL | 40分 | ||
| 特別講演 | SL | 個別に連絡 | ||
| 外国人名誉会員授与記念講演 | HL | |||
| ACS Presidential Lecture | ACS | 30分 | ||
| SUS Presidential Lecture | SUS | |||
| SIC Presidential Lecture | SIC | |||
| KSS Presidential Lecture | KSS | |||
| TSA Presidential Lecture | TSA | |||
| COSECSA Presidential Lecture | COSECSA | |||
| ASI Presidential Lecture | ASI | |||
| JSS-TSA Topic conference | JT | 個別に連絡 | ||
| International Lecrture | IL | 20分 | ||
| 第126回企画 | 126SP | 個別に連絡 | ||
| 特別企画 | SP | |||
| 映像による私の手術手技 | VL | 発表25分, 質疑5分 |
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| シンポジウム | SY | 個別に連絡 | ||
| パネルディスカッション | PD | |||
| ワークショップ | WS | |||
| 臨床研究推進委員会企画 | CR | |||
| 情報・広報委員会企画 | TW | |||
| CST推進委員会・厚生労働班会議合同企画 | CST | |||
| ランチョン・イブニングセミナー | LS・ES | |||
| 海外若手招待者の発表セッション | YO | 発表5分, 質疑2分 |
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| スペシャルサージカルフォーラム | SSF | 発表5分, 質疑2分 |
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| サージカルフォーラム | SF | 発表5分, 質疑2分 |
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| デジタルポスター | DP | 発表5分, 質疑2分 |
デジタルポスター | 事前WEB登録 |
| 研修医・医学生の発表セッション | RDP | 発表5分, 質疑1分 |
※1.本学術集会では、全ての発表において35mmスライドは使用できませんのでご注意ください。
※2.パソコン(PC)発表では、PowerPointの添付として動画の利用が可能です。(PSを除く)
※3.ビデオ発表では今回DVD再生機は準備いたしません。PCのデータでご用意ください。
※4.上級セッションの発表データ作成は一部を除き原則英語にてお願いいたします。(対象者には個別連絡しております。)
※5.サージカルフォーラム、デジタルポスター、研修医・医学生の発表セッションの発表データの作成は日本語、英語のいずれでも結構です。
利益相反について
筆頭演者および共著者の過去3年間における発表内容に関連する企業や営利を目的とする団体に関わる利益相反状態の申告が必要となります。
発表の際は、必ず下記のスライドを発表データの最初に付けてください。
患者個人情報に抵触する可能性のある内容は、患者あるいはその代理人からインフォームド・コンセントを得た上で、患者個人情報が特定されないよう十分留意して発表してください。個人情報が特定される発表は禁止します。


※詳細はホームページをご参照ください。
URL:https://jp.jssoc.or.jp/modules/aboutus/index.php?content_id=40
発表データの受付について
プレゼンテーションデータは、現地PCセンターにて受付を行います。
PCによるプレゼンテーションは、各演者ご自身が持ち込むノートパソコン(WindowsまたはMacintosh)もしくはデータ持込(PowerPoint)にてお願いいたします。会場では、演者ご自身で演台上の機材を操作していただきます。解像度は、HD(1920×1080)となります。
1. 発表データ及び持込パソコンの受付について
1) 受付場所
発表データの受付、パソコン持込の場合の出力チェック、確認は全てPCセンター(発表データ受付)にて行います。PCセンターの設置場所は下記となります。
| 会場名 | 場所 | 部屋名 |
|---|---|---|
| 札幌市民交流プラザ | 3階第13会場前 | 特設スペース |
| 京王プラザホテル札幌 | 1階ロビー | 特設スペース |
| カナモトホール | 1階第7会場 | 下手袖 特設スペース |
| グランドメルキュール札幌大通公園 | 2階 | 特設スペース |
| ニューオータニイン札幌 | 2階 | 双葉の間 |
データ持込の場合は、オペレーターがデータを受け取り、サーバーにコピーします。コピーされたデータは、各発表会場に配信されます。なお、コピーされたデータは終了後、主催者側で責任を持って消去いたします。
2)受付時間
発表セッション開始1時間前までに、受付をお済ませください。午前中は当日発表分のデータのみ受付けますが、午後からは翌日以降のデータ受付も可能です。受付終了後、発表セッション開始30分前までに会場内演台付近のオペレーター席にお立ち寄りください。
データ受付時間は下記のとおりです。
| 4月23日(木) | 4月24日(金) | 4月25日(土) | |
|---|---|---|---|
| 発表データ受付時間 | 8:00~17:00 | 7:30~17:50 | 7:30~14:50 |
2. パソコン持込の場合の注意点
1)パソコン本体を持込の場合はPCセンターにてパソコンの出力チェック後、発表セッション開始
30分前までにご自身で会場内演台付近のオペレーター席までパソコンをお持ちください。パソコンは、発表終了直後にオペレーター席にて返却いたします。
2)ノートパソコン持込の場合でもバックアップ用データをCD-RまたはUSBフラッシュメモリでご持参ください。また、パソコンのACアダプターは必ずご自身でご用意ください。
3)Macintoshはご自身で使用しているソフトを使用できます(Keynote含む)。
4)会場で用意するPCケーブルコネクタの形状はHDMIです。この形状にあったノートパソコンをご用意ください。また、この形状に変換するコネクタを必要とする場合には必ずご自身でお持ちください。
5)スクリーンセーバーならびに省電力設定は事前に解除してください。
3. 発表データ持込(CD-RまたはUSBフラッシュメモリ)の場合の注意点
1)メディアはCD-RまたはUSBフラッシュメモリでの持ち込みに限ります。
2)データファイル名の統一
持ち込まれるメディアには、当日発表されるデータ(完成版)以外のデータを入れないようにしてください。
またデータのファイル名は、下記の要領で演題番号(半角)に続けて演者の氏名(漢字)を必ずつけてください。(海外演者はアルファベットで可)
例:PD-8-5 北海道一郎 SF-017-9 札幌花子
「半角」 「半角」
3)OSはWindows11、Macintosh Tahoe 26.2.データ作成のアプリケーションソフトは(Windows)Microsoft PowerPoint2024、(365)、(Macintosh)PowerPoint2024バージョンをご用意しております。
※フォントは文字化け、レイアウトのくずれを防ぐため下記フォントに限定させていただきます。
MSゴシック、MSPゴシック、MS明朝、MSP明朝、Arial、Arial Black、Century、Century Gothic、Times New Roman
※動画ファイルの注意点
Windowsの場合
Windows11(OS)及び映画&テレビの初期状態に含まれるコーディックで再生できる動画ファイルをお持ちください。
(動画ファイルはmp4形式を推奨します)
Macintoshの場合
Tahoe 26.2(OS)及びQuickTimePlayer7の初期状態に含まれるコーディックで再生できる動画ファイルをお持込ください。
(動画ファイルはmp4形式を推奨します)
※ファイルサイズは1GB以内になるようお願いいたします。
デジタルポスター、研修医・医学生発表の皆様へ
発表データを事前にご登録いただきます。登録方法は別途メールにてご案内しておりますので、ご参照ください。発表会場にはモニターと発表用のPCをご用意しております。事前登録いただくデータを投影いたしますので、適宜ご発表をお願いします。
司会の方へのお願い
担当のセッションは、所定の時刻に開始してください。遅延しないよう時間厳守にてお願いいたします。発表時間を過ぎた演者には注意を喚起してください。
1. 口演発表の司会の方へ
各会場内右手前方の進行席(次司会席横)にお立ち寄りください。進行係に連絡事項などご確認の上、セッション開始15分前までには次司会席にご着席ください。セッションの進行は時間厳守でお願いいたします。
2. デジタルポスターの司会の方へ
担当セッション開始の20分前までに、司会いただく会場付近にあるデジタルポスター司会受付にお立ち寄りください。グランドメルキュール札幌大通公園での司会は「2Fホワイエ」、ホテルニューオータニイン札幌での司会は「2階鶴の間(西・中)」にそれぞれ司会受付を配置しております。
セッション開始の15分前までにご担当ブースの右手前方に待機してください。1題あたり発表5
分・質疑2分です。研修医・医学生の発表セッションは発表5分・質疑1分です。遅延しないよう進行にご協力ください。
3. 一般討論者へのお願い
一般討論者は、司会の許可を受けた上で、所属・氏名を明らかにしてから討論を始めてください。また、次発言者は討論マイクの前まで移動してお待ちください。


