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申請資格(関係条文より抜粋) |
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1. |
申請時において、指導医であること. |
2. |
申請時において、外科専門医制度修練施設(指定施設)又は外科専門医制度関連施設に勤務していること. |
3. |
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4. |
現在有効の指導医選定証が発行された年の2月1日から、更新を申請する年の申請締切日までの間に開催された本会定期学術集会の参加証(写)を3回分以上有していること. |
5. |
上記4が満たされない場合は、現在有効の指導医選定証が発行された年の2月1日から、更新を申請する年の申請締切日までの間に開催された本会定期学術集会の参加証(写)を1回分以上有し、更に下記に定める学術団体の総会・学術集会又は教育セミナー若しくは研究行事のうち、いずれかの参加証(写)2回分以上を有していること(合計3回分以上). |
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1) |
日本外科学会 |
2) |
日本臨床外科学会 |
3) |
日本消化器外科学会 |
4) |
日本胸部外科学会 |
5) |
日本小児外科学会 |
6) |
日本心臓血管外科学会 |
7) |
日本呼吸器外科学会 |
8) |
日本血管外科学会 |
9) |
日本内分泌外科学会 |
10) |
日本乳癌学会 |
11) |
日本医学会 |
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※ |
上記4,5のどちらかが満たされていればよいが,天災その他やむを得ない理由のため「参加証(写)」を提出できない場合は,以下の書類を添付すれば審査の対象となり得ます. |
1) |
天災で参加証を失い,証明できない場合……「被災証明書」又は,準ずる「証書」 |
2) |
その他やむを得ない理由で参加証を失い証明できない場合……証明できない理由の「説明書」 |
6. |
現在有効の指導医選定証が発行された年の2月1日から、更新を申請する年の申請締切日までの間に100例以上の手術に従事注1するか、又は指導注2した経験を有していること.
*「病名」「術式名」「術者/助手の別」「実施年月日」「施設名」「施設長、または指導責任者氏名と確認印」を報告してもらいます. |
注1: |
従事…術者、あるいは助手として手術を行うこと. |
注2: |
指導…手術の適応決定、および術式決定、あるいは手術の実施(従事)において、実質的な責任者として指示を出すこと.
○登録用のテンプレートファイルは以下のページよりダウンロードしてください.
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申請資格を満たせずに更新が行えなくても、2年以内に再選定を申請すれば、この申請資格と同じ条件の充足で認めることにいたします. |
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