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 アテゾリズマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライン(乳癌)の作成について(周知依頼)
 
一般社団法人日本外科学会
 会員各位
 
一般社団法人日本外科学会
 
アテゾリズマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライン(乳癌)の作成について(周知依頼)
 
 この度、日本医学会より、「アテゾリズマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライン(乳癌)の作成について」の周知が依頼されましたので、ご連絡申し上げます。
 
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医学会発第66号
2019年11月28日
 
日本医学会分科会 理事長 会長 殿
 
日本医学会長
門田 守人
 
アテゾリズマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライン(乳癌)の作成について(周知依頼)
 
 平素より、本会の事業推進にご協力を賜りまして、誠にありがとうございます。
 さて、令和元年11月26日付にて、厚生労働省医薬・生活衛生局医薬品審査管理課長より、アテゾリズマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライン(乳癌)の作成について、別添の通り、周知依頼がありましたので、貴会の会員各位に周知の程よろしくお願いします。
 関連URLは下記の通りです。
 
 なお、詳細は、厚生労働省医薬・生活衛生局医薬品審査管理課(担当:上田氏:電話:03-5253-1111(内線4229))にお問い合わせ下さいますようお願い申し上げます。
 
日本医学会 電話:03-3946-2121(内4260)
(担当 高 橋)