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第 3 号議案 平成15年度事業(暫定)報告の件 |
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第 5 号議案 平成16年度事業計画(案)の件 |
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第3号議案と第5号議案は一括して審議. |
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1.総合調整特別委員会(加藤監事) |
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1月9日に本年度第1回委員会,1月23日に持ち回り委員会を開催. |
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1). |
理事長制導入の件: |
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平成15年6月27日付で,現行の公益法人を新たな非営利法人へと移行する公益法人制度の抜本的改革が閣議決定されたことに伴い,来年度中に理事長制を導入するという前回理事会確認事項は見送らざるを得ない旨を答申.この答申書を基に,理事長の選任方法は理事の互選,対象者は理事のみとすることを承認.その他,基本方針を確認後,継続審議事項. |
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2) |
定期学術集会のあり方の件: |
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結論を持ち越す旨を答申. |
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2.教育委員会(幕内理事) |
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1)第65回卒後教育セミナー: |
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テーマ |
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「癌治療ガイドライン」 |
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世話人 |
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松田会長 |
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開催日 |
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平成16年4月9日(金) |
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場所 |
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大阪市(大阪国際会議場) |
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2) |
生涯教育セミナー: |
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来年度テーマ |
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「鏡視下手術」 |
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3.市民講座委員会(宮野理事) |
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第26回: |
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テーマ |
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「最先端の外科を知ろう」 |
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世話人 |
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松田会長 |
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開催日 |
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平成16年4月10日(土) |
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場所 |
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大阪市(大阪中央公会堂) |
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4. 研究助成委員会(畠山理事 代理:事務局) |
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12月19日に本年度第1回委員会を開催予定. |
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5. 邦文誌編集委員会(加藤理事) |
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1月20日に本年度第3回委員会を開催.
特集企画は第105巻第11号まで決定済み.毎巻第9号に特別企画のまとめを掲載.
雑誌収入の増加を図るため,有料で書評を掲載することを承認. |
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6. 英文誌編集委員会(門田理事) |
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1月20日に本年度第1回委員会を開催.
平成15年の論文投稿数は667編(前年比60編増).電子ジャーナルへのアクセス数は減少傾向.
Secondary publicationに関する規約を公表することを承認.
英文チェック担当のMs. Amandaの契約内容の見直しを継続審議事項.
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7. 国際委員会(藤堂理事) |
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1) |
ドイツ外科学会出席旅費給付: |
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佐藤浩一(新潟大学呼吸循環器外科学),庄雅之(奈良県立医科大学第1外科),西森英史(札幌医科大学第1外科)の3名の推薦を,平成15年12月17日付の持ち回り理事会で承認済み. |
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2) |
American College of Surgeons(ACS): |
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本年10月分の出席旅費給付は募集中. |
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3) |
Society of University Surgeon(SUS): |
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継続審議事項. |
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8. 保険診療委員会(落合理事 代理:松田会長) |
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1) |
谷徹評議員からの術前リスクの評価の件についての申し入れ: |
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前回理事会承認事項に基づき,回答済み.リスク管理ガイドライン作成小委員会で行っている解析の結果が,術前リスクの問題に大きく関わることを確認. |
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2) |
日本医師会からの治験推進研究事業に伴う治験候補薬の推薦についての依頼: |
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該当なし. |
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9. 医学用語委員会(小林理事)
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「外科学用語集」が刊行済み. |
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10.選挙管理委員会(二村副会長)
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1月27日付で持ち回り委員会を開催 |
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1) |
日程: |
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8地区で選挙を実施中.2月13日(金)に選挙の投票を締め切り,翌14日(土)に開票の上,当選者を決定. |
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2) |
選挙違反規定: |
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大学などが投票用紙を一括して回収しようとする行為は,選挙違反に当たるのではないかという旨の一般会員からの投書に対し,役員・評議員選任規則に選挙違反に関する規定はないので,申し出の内容が選挙違反であるという判断はできないという旨を回答済み.選挙違反の規定は継続審議事項とし,来年度の総合調整特別委員会に評議員選挙制度のあり方について諮問. |
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11.非選挙評議員候補者選考委員会(松田会長)
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20名の非選挙評議員候補者を承認済み. |
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12.認定医認定委員会・専門医移行審査委員会(里見理事)
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本年度の審査結果は承認済み.
引き続き,金原出版刊行の「研修医から始める外科手術記録」に添付されている病歴抄録作成専用ソフトに不備がないかどうかを調査し,ソフトの仕様に大きな問題がないことを確認.
来年度の口頭試問は平成16年10月19日(火)に開催することが承認済みのため,日本胸部外科学会からの日程変更の申し出は受理できないことを確認 |
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13.施設認定委員会・指定施設指定委員会(中尾理事 代理:事務局)
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1月26日に本年度第3回指定委員会を開催.
承認済みの本年度施設認定審査結果に対し,3施設から異議の申し立てがあったため,協議の上,そのうち2施設の判定を可と差し替え.したがって,施設認定最終審査結果は844施設の認定を可,10施設を不可と判定することを承認.施設認定における“特殊専門病院”の基準をより明確にすることを継続審議事項.
来年度の指定施設指定業務は現行の規則の変更を求めることなく,繁雑な点などは運用で対応することを確認.業務をオンライン化する際に捺印をどのように扱うかという問題は,顧問弁護士と相談の上で継続審議事項. |
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14.指導医認定委員会・指導医選定委員会(中尾理事 代理:松田会長)
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月26日に本年度第2回選定委員会を開催.
指導医資格取得要件の見直しの件について,定款委員会と協議の上,外科専門医制度規則および施行規定の指導医に関する条項の改正試案を以下の主旨で作成し,専門医制度委員会,および理事会に上申.本会指導医とサブスペシャルティの指導医や専門医に互換性を持たせることについて,継続審議事項. |
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① 初回申請時の修練期間:外科専門医取得後10年以上とする |
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② 業績として認める媒体:外科専門医申請時の申し合わせに準ずる |
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③ 初回申請時に必要な手術経験数:500例以上とし,そのうち150例以上は術者 とする |
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④ 更新申請時に必要な業績:共著も含めて2編以上の論文とする |
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⑤ 更新申請時に必要な手術経験数:100例以上とする |
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⑥ 更新年に諸条件を満たせない場合:2年間の猶予期間を新たに設け,
これを特例更新とする |
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15.専門医制度委員会(松田会長)
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1月28日付で持ち回り委員会を開催.
指導医選定委員会と定款委員会から申し送りのあった外科専門医制度規則および施行規定の改正案を承認. |
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16.外科・関連外科専門医制度調整委員会(二村委員長)
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特段の報告事項なし. |
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17.専門医認定委員会(里見理事)
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2月6日に本年度第1回委員会を開催予定. |
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18.定款委員会(田中理事)
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第8号議案(定款施行細則新設・改正案の件)も併せて審議.
1月28日付で持ち回り委員会を開催. 指導医選定委員会と協議の上,外科専門医制度規則および施行規定の改正案を作成し,専門医制度委員会,および理事会に上申. |
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19.財務委員会(二村副会長,事務局)
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第4号議案(平成15年度収支(暫定)決算の件),
第6号議案(平成16年度収支予算(案)の件)も併せて審議.
2月3日に本年度第1回委員会を開催.2月23日に本年度第2回委員会を開催予定.
会計年度は2月末日までなので,昨年12月までの平成15年度収支決算と,平成16年度収支予算案を作成し,予算案を大筋で承認.
Springer社とのSurgery Today版権契約の見直しを次回財務委員会にて審議.
公益法人制度見直し税に対処するため,事務所開設引当預金を再積立.異状死における第三者機構設立のための基金を新設するという案を次回財務委員会にて審議.
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20.倫理委員会(畠山理事 代理:松田会長,事務局)
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「症例報告に関する患者プライバシー保護に関する指針(案)」は外科関連学会協議会に申し送り中.
患者からの本会会員である2名の医師の除名を求める要望書について,対応を検討中 |
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21.安全管理委員会(松田会長)
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1月26日に本年度第2回委員会を開催.1月29日に日本内科学会において第8回第三者機関設置等のための検討委員会が開催. 日本内科学会の第三者機関設置等のための検討委員会に,古川俊治正会員が本会からのオブザーバーとして参加することを承認. 厚生労働省から日本医療機能評価機構に委託される報告義務付けの業務に,異状死の件は含まれないと想定されるので,第三者機関設立の構想を進めることを改めて確認.本会,日本内科学会,日本病理学会,および日本法医学会で「診療行為に関連した患者死亡の届出(報告)について」という共同声明案を作成.これを基に,2月6日に日本内科学会で医療事故に対する4学会合同会議が開催予定.その後,3月末に公表予定. |
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22.ガイドライン小委員会(加藤理事)
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特段の報告事項なし. |
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23.リスク管理ガイドライン作成小委員会(加藤監事)
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北海道大学,名古屋大学,および大阪大学でのデータを入力作業中.最終的には,どのようなリスクの予防策が講じられるかなどを解析予定.
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24.評議員定数検討委員会(松田会長)
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特段の報告事項なし. |
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25.鑑定人設置委員会(松田会長) |
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最高裁判所からの1件の依頼に対し,該当者を選定. |
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26.外科関連学会協議会(落合理事 代理:松田会長) |
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倫理委員会から申し送りのあった「症例報告に関する患者プライバシー保護に関する指針(案)」について,引き続き検討中.
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27.中間法人日本専門医認定制機構(松田会長) |
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機構の今後の方向性と財政に関する質問状を代表理事に提出.これに対し,今後の予算規模について縮小も含めて検討する旨の回答があったため,見合わせていた平成15年度分の分担金を納入することを承認.平成15年度の収支決算と平成16年度の予算は充分な審議を加えるということを確認. |
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28.外科関連専門医認定委員会(二村副会長)
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12月2日に第31回委員会が開催.
継続審議事項の専門医の英文表記は,日本専門医認定制機構の理事会での検討結果に従い“Board certified~”とし,外科専門医は“Board certified Surgeon”とすることを承認.
日本専門医認定制機構の在り方について提言. |
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29.日本医学会(幕内理事)
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2月24日に評議員会が開催予定. |
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30.移植関係学会合同委員会(松田会長) |
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特段の報告事項なし. |
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31.財団法人日本医療機能評価機構(高本理事)
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平成15年12月15日に本年度第9回評価委員会が開催. |
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32.情報委員会(事務局) |
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適宜ホームページを更新. |
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以上の内容および報告について,改めてすべて承認. |
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